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部屋の奥の押入れの中

こっそり日記書くだけ

オタクとピンサロに行った(いけなかった)話

 

※多少性的な表現が含まれるため苦手な人はブラウザバックしましょう。

(苦手な人はそもそもこのタイトルの記事開かないとは思うが)

 

大しておもしろい話ではないですが日記ブログなのであしからず。

 

 

5/6(水)に行われた第二回ピンサロオフに参加してきました。

仲のいいオタク4人と一緒に行きました。

 

13:00に集合し会場へ向かう。

 

会場で20分ほどの待ち時間を経て、ボーイに呼ばれる。

 

ぼくの肩くらいの仕切りで半個室のようなソファー席へ案内され

用意されていたお茶を飲みながら嬢の到着を待ちます。

 

店内は薄暗く、隣の客と嬢の会話が聞こえるか聞こえないか程度の音楽が流れていました。

 

ちなみに対戦時間は30分。いってもいかなくても30分です。

 

そこに現れたのはHPでは23歳だが見た目は30近い女性。

 

参考画像載せたいところですが色々とアウトな気もするので割愛。

 

嬢「よろしくお願いします~」

 

ぼく「あ、お願いしまーす…」

 

その2秒後

 

ほとんど会話もなくいきなり抱きつきキスしてくる嬢

 

ピンサロが初めてということもありいきなりのキスに驚くぼく

 

激しく舌を動かしてくる嬢

 

困惑しっぱなしのぼく

 

 

 

ぼく(…まぁ相手はプロですからね、流れに身を任せれば悪いようにはされないでしょう。)

 

 

首とか耳にキスされる(これはちょっとよかった)

 

服を捲られ乳首を舐められる。

 

ブラ外してと言われブラを外し、胸舐めてと言われ胸を舐めて、

色々触ってからズボンを脱がされ

ピンサロでいう本番というか、口でしてもらう。

 

ぼく「…」

 

そもそもソファーでされることに慣れてないというか

あんまり好きではないのかもしれないことにここで気づく。

 

口でされたり手でされたりいろいろ触ってくれたりと

がんばってくれましたがあまり気分の乗らないぼく。

 

せっかく高い金出してここまで来たんだから

しっかり出さなきゃもったいないと思い

色々触って気分を盛り上げようとしましたが

こういうお店が初めてということもあり難しかったです。

 

 

色々がんばるもここで時間切れ。

 

 

嬢「いかせられなくてごめんね~」

 

紳士なぼく「こっちこそいっぱいしてもらっちゃってごめんねー」

 

嬢「お手紙書いてくるからちょっとだけ待っててね」

 

涙目でズボンを履き、お茶を飲み、嬢が帰ってくるのを待ちます。

 

嬢が帰ってきたらお手紙をもらって手を繋いで出口まで一緒に行きます。

 

出口にて

嬢「今日はごめんね?よかったらまた来てね♡」

 

 

 

ここで二人は幸せなキスをして終了。

 

 

 

…外に出ると日の光が眩しく感じます。

一緒に来たオタクたちは事を済ませ先に出ていました。

そのオタクたちの満足そうな顔を見て、

少しだけ、頬に涙が流れました。

 

 

--

 

今回は前日に急遽参加を決めたこともあり、

私の準備不足が招いた結果とも言えます。

次回はしっかりと準備をし、満足の行く結果を残せるよう努力します。

いつかリベンジしたいのでまたいつでも誘ってください。

一緒に行ってくれたオタクたちありがとうございました。

 

 

 

 

 

GW最終日にピンサロ行って地雷引いて結局いけずに帰ってきて自分で抜くぼくの気持ちわかるか???なんで他のやつらは当たり引いてんだよ運負けだろこんなんはああああああああもう意味わからん明日から仕事だしなんでこんな悲しい気持ちでGW終わらなきゃいけないんだよもう無理明日から仕事とか行けないピンサロでもいけないのに仕事なんていけない無理無理無理やだやだやだ昨日までは楽しいGWだったのになんでねぇなんでこんなことになってるのなんでなんでなんでGWやり直させてくれ頼むまた8連休の初日に時間巻き戻ってくれ一生GW満喫させてくれ頼む